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【ヤマト住建】標準仕様一覧 (外壁 キッチン 床材 etc)

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気になるヤマト住建の標準仕様(外壁、キッチン、床、トイレ、お風呂、洗面台、建具)についてご紹介します。
地域や時期によって多少の差があるかもしれませんので営業担当者さんへご確認お願いします。

ヤマト住建 標準仕様について

まずはキッチンの標準仕様です。毎日使う場所はこだわっていきたいですよね!

キッチン

ヤマト住建のキッチンの仕様についてご紹介します。ヤマト住建では以下のキッチンが標準となっています。

ミドルグレード、ハイグレードと標準仕様にも種類のがありますが、グレード違いによって選べるキッチンは変わりません。ちょっとしたオプション等に違いがある感じですね。

他にもヤマト住建では、キッチンハウスのブランド「グラフテクト」も得意でかなりの施工数となっています。場合によってはグラフテクトキッチンがキャンペーンとして付けてくれることもあります!

ヤマト住建アンバサダーをしていますが「グラフテクトキッチン」のオプションサービスもできるかもしれませんので「紹介制度」を利用してみてください。→ お問い合わせ

外壁について

ヤマト住建の外壁はニチハケイミュー(kmew)から選択ができます。

外張り断熱が基本になるヤマト住建なので、モルタル吹付、ジョリパットなどはできません。ニチハは16㎜、ケイミューは15㎜まで選ぶことができます。

ニチハを選んだほうが16㎜の上位グレードを選ぶことができます。

ここで注意なのが、ニチハの外壁どうしの継ぎ目が目立ちにくい「四方合いじゃくり」のFuge premiumは外張り断熱と相性が悪いために使用することができません😭現場で仕事をする大工さんから何かクレームのようなものがあったようです。

我が家もFugeプレミアムを使いたかったのですが、無理やりできますと施工されるより正直に言ってもらって良かったと思っています😀

モエンエクエラードは使用することができますね。

うちはアクセントにケイミューのフィエルテというものを使いましたが、標準設定ではありませんのでオプションとなってしまいました。アクセント以外もケイミューになるので15㎜仕様です。そこがちょっと残念かな…。

ちなみに、選べるサイディングは2色までです!それ以上はオプションとなります。

床材 フローリング

ヤマト住建の床材は、EIDAIのスキスムSが標準となっています。

標準仕様書ではWOODONEのコンビットグラードランダムが書かれているので、こちらも利用可能だと思います。

お風呂の標準

ヤマト住建ではお風呂の選択肢はとても多いです。

標準で設定されているものは決まっていますが、いろいろな会社から選べますのであとはオプションをどこまでするかで費用が変わってきます。

我が家はオフローラを選びました。スゴピカ浴槽は標準仕様には入っていなかったのでオプションとなりました。

お風呂にもミドルグレード、ハイグレードと設定がありますが、仕様が少しずつ違います。

洗面台の標準

ヤマト住建の洗面台の標準は以下の4種になります。特別変わった設定もなく一般的なハウスメーカー、工務店にて選択できる商品となります。

造作のアイカ工業などは別途オプションとなります。標準の洗面台からの差額となります。

我が家は、設計士さんのおすすめでTakara standardのエリシオにしました。木製ミラーキャビネットにした差額で35000円がオプション費用となりました。

トイレの標準

標準トイレは以下の2種となっています。ビルダー向けになるので一般カタログに載らない仕様です。ホームページを探してもメーカー公式のページが見つかりませんね。

  • LIXIL ベーシア(ミドル)
  • LIXIL MV(ハイ)
  • TOTO ZJ2(ミドル)
  • TOTO GG2(ハイ)

いずれもリフォームでの導入では約10万程度の商品化と思われます。

我が家は1Fはパナソニックのアラウーノ、2FはTOTO ZJ2にしました。

玄関扉の標準

玄関扉の標準仕様は、YKK ヴェナートD30になります。キーレスタイプのタッチキーが標準になっています。ほとんどのハウスメーカーがこの仕様になっていると思います。

ポケットに入れたままで扉が開くポケットキーの場合は約2万円のオプションとなります。

ヴェナートD30

壁紙の標準

壁紙は以下の会社から選ぶことができます。こちらもハウスメーカーでは一般的だと思います。

1000番台はオプションクロスとなり、1㎡ 700円がオプション費用となります。

屋根材の標準

屋根材は、kmew(ケイミュー)のコロニアルクワッドが標準となります。

コロニアルクワッドは10年の耐久となっているので、30年のコロニアルグラッサへの変更をしました。この変更はキャンペーンとして無料変更をしてもらいました。

差額としては大した差額ではありませんが耐久性は大きなものなので、グラッサへの変更をおすすめします。契約時にぜひグラッサへの変更をキャンペーンとして含んでもらうことをおすすめします。

当ブログはヤマト住建の公式アンバサダーとなっており、アンバサダーの紹介でヤマト住建へ行くと、このようなオプショングレードアップが無料になります。ぜひ利用してみてください。

お問い合わせからご連絡ください。


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